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2017/08/16

MeCab+mecab-ipadic-NEologdをUbuntu上のPythonで使う

この記事のまとめ:
  • Ubuntu上でMeCab用Pythonモジュールを使えるようにする。
  • MeCab用のシステム辞書であるmecab-ipadic-NEologdを使えるようにする。
背景:

前回、Windows環境でMeCabを必死こいて使えるようにしたのですが、mecab-ipadic-NEologdがLinux用しかないことに後から気づき、結局Ubuntuで再度MeCabを使えるように環境を整え、mecab-ipadic-NEologdを使えるようにしたので、その手順をまとめておきます。

2017/08/15

MeCabをWindows 10 (64-bit)上のPythonで使う

この記事のまとめ:
  • 64-bit版Windows環境上でMeCab用Pythonモジュールをインポートするまでの手順をまとめます。
背景:

日本語解析を少しやってみようと思って、形態素解析ツールのMeCabをWindows (64-bit)上のPythonで使ってみようと思ったのですが、これがなかなかの曲者でした。Windows 64-bit環境でPythonからMeCabを使うのはとてもめんどくさいです。とりあえずMeCab用Pythonモジュールをインストールして、それをインポートするところまではできたので、私のケースの対処法を書いておきます。

2017/08/14

Claymore's MinerによるEthereumのマイニング時の開発者報酬(Developer fee)をなくす方法

この記事のまとめ:
  • Claymore’s Miner利用時に発生する開発者報酬(Developer fee)としてのマイニングをさせない方法(NoDevFeeツールの導入方法の説明)。
背景:

前回、Claymore’s Minerを使用したEthereumとSiaCoinの同時マイニングの導入方法を説明しました。その際、Claymore’s Minerは開発者報酬(Developer fee)としてマイニングしている全時間の内、1-2%の時間を開発者のためにマイニングすると説明しました。また、これを騙したりするとClaymore’s Minerによるマイニングの最適化処理を停止し、2~3%の性能低下が生じると公式の説明に記載されています。しかし、これもすでにハックされ、100%すべての時間を自分のためにマイニングを行うツールが開発されています。これをNoDevFeeツールと言います。開発者報酬について賛同ができない人のために今回はこの導入方法について説明していきます。なお、実行は自己責任でお願いいたします。また、本説明は動作保証をするものではありません。

2017/08/12

GTX1060で仮想通貨のEthereumをマイニングしてみる

この記事のまとめ:
  • Claymore’s Dual GPU Minerを使ってアルトコインを発掘(マイニング)する方法をまとめています。
背景:

Deep Learning用に最新のGPUを買いました。ただ、24時間Deep Learning用にGPUを稼働させているわけではないので、GPUを使っていない空き時間で仮想通貨のマイニングができるかなと思い、マイニングの初心者がマイニングのはじめてみた内容をまとめます。

2017/08/06

ジャンクPCを使って6万円でDeep Learning用PCを調達!

この記事のまとめ:
  • Deep Learning用PCをヤフオク、メルカリを駆使して6万円で調達した経験談。
背景:

以前から機械学習を勉強していると何度か記事で書いてきました。ついにDeep Learningに入ろうと思った次第ですが、やっぱりコンピューティングリソースが足りないのではないかと思って、Deep Learning用のマシンの調達を計画しました。ただし、予算があまりないので低予算でPCを組んでみたメモです。

2017/07/25

PythonでPinterestのPin (画像)の検索結果を取得する

Pinterest API

この記事のまとめ:
  • PythonでPinterestの検索を行い、その結果の画像のURL等の情報を取得する。
背景:

はじめはInstagram APIを使ってAI (機械学習)用の画像を取得しようと思ったらInstagram APIは審査が非常に厳しくなっているようなので諦めて、代わりにPinterestを使おうと思って色々やってみた記録です。

 
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